SDGs 基礎研修・講演・セミナー
2020 年、小学校の学習指導要領に「持続可能な社会の創り手となる」という文言が盛り込まれ、21 年中学校、22 年高等学校と順次SDGs の教育が進んでいきます。また学校単位でのSDGs 教育、活動も増えてきておりますので、今後採用にも「SDGs」が重要なテーマとなってきます。
対象
経営者、経営幹部、中間管理職、一般職
内容
- 17目標と169のターゲットの構成と内容の理解
- SDGsと人財育成
- まち・ひと・しごと創生総合戦略
- 事業の本業をSDGsに紐づける
- SDGsによる新規事業の立上げ
- SDGs を基とした採用及び社員教育マニュアルを作成
SDGsによる企業ブランディング及び社員教育
SDGs を基にした事業戦略の構築や経営理念の見直しをおこない「売り手よし、買い手よし、世間よし」の三方よし経営の再構築のお手伝いを致します。
これからの経営は30年~50年先を見据えた長期の視点が重要となります。短期の視点である財務指標以上に非財務指標をSDGsでKPI化し、新たな企業戦略やブランディングをSDGs で構築するサポートをおこないます。
対象
すべての業界(医療法人や社会福祉法人などの非営利法人の導入も最適です)
内容
- SDGs基礎研修
- バランス・スコアカード
- SDGsコンパスによる実装
① 優先課題の決定(業界、企業の強みを活かし、課題解決する事項の洗い出しとGOALの決定)
② 目標の設定(バックキャストで『あるべき姿』とマイルストーンの設定、数値化目標、KPIの作成)
③ 経営へ統合する(具体的な期間の設定、人員配置、予算決定、SDGsに基づいた事業の再配置、新事業創出)
トータルLIFEサポート事業(FC事業)
【介護保険を活用した家事サポート&デイサービス】を介護事業者以外の多種多様な事業者で展開 ~持続可能な高齢社会を目指して~
介護保険の利用率が高くなる75歳以上人口は2025年から急激に増えていくことが見込まれる中で、介護保険料を支払う40歳以上の人口は減少していきます。介護保険財源を守るため、厚生労働省はその対策として「健康寿命の延伸」を掲げ、要支援の高齢者やその手前の状態にある高齢者の日常支援を強化しております。その一環として介護保険を利用したサービスの一部を、介護事業登録やヘルパーなどの資格のない人でも介入できるように「介護予防・日常生活支援総合事業」を推し進めております。
対象
地域密着の社会貢献事業を検討されているすべての事業者と独立開業希望者。 ※但し「介護予防・日常生活支援総合事業」に参画できない自治体についてが出店ができません。
内容
- 「介護予防・日常生活支援総合事業」についての知識を学びます
- 各自治体で「介護予防・日常生活支援総合事業」の指定申請手続きのサポート
- 利用者を獲得するための営業サポート
- 介護保険外サービスの展開サポート
- 人財教育